患者さん自身に病気を理解してもらうとともに、日常レベルにいたるまで医師が承知したうえでアドバイスすることが治療効果を高めるうえで欠かせません。だからこそ、詳しく話しをし、患者さんがあまり意識していない症状がないかをじっくりと聞くことが大切だと考えているのです。
小児科の先生は、3代続いており、昔、患者さんだったおじいちゃん、おばあちゃんのお孫さんまで患者としていらっしゃいます。

| 生年月日 | 1929年5月16日 |
| 出身校 | 札幌医大 |
| 担当 | 小児科 |
| 専門分野 | 小児肥満、育児などの相談 |
| 趣味 | 旅行、読書 |

| 生年月日 | 1961年6月3日 |
| 出身校 | 北海道大学 |
| 担当 | 内科全般 |
| 専門分野 | 糖尿病・高血圧・高脂血症などの生活習慣病 |
| 趣味 | 読書、音楽鑑賞、水泳、ダイビング、犬 |
| 経歴 | 日本内科学会認定内科医 日本内科学会認定内科専門医 日本糖尿病学会 日本高血圧学会 日本動脈硬化学会 日本肥満学会 |
『笑顔で明るくお世話をさせていただきます。気軽に声をかけてください。』
『いつでも笑顔で患者さんに接する様、心がけています。患者さんがリラックスできる
空間を常に心がけています。 』

